STORY

No.17開発の手書きラフ

“17”の由来

江戸時代に、九里四里(くりより)うまい十三里(9+4=13)と謳われていた焼き芋。十三里(焼き芋)四里(より)美味しい“17里”を目指して、商品開発コード名の17の開発はスタートしました。

約1年の開発を経て完成

フレンチ出身のシェフらが配合、温度など試作に試作を重ねること約1年。さらに完成した試作品をファンの皆様にご試食頂き、さらなる改善・進化をさせることで完成に至りました。

No.17開発の手書きラフ

ブランド芋を贅沢に使用

焼き芋(紅はるか・綾紫)をふんだんに練り込んだ⽣地を使⽤し、時間をかけて丁寧に裏ごしを⾏うことで、究極の滑らかさを実現しました。

No.17開発の手書きラフ

芋菓子専門店の自信作

十三里(焼き芋)四里(より)美味しい“17里”として、ついに完成した芋チーズテリーヌ。17里は現在の距離にすると約66.7km。日常生活の束縛から抜け出し、欲望のままに召し上がっていただきたいという思いを込めて、商品開発コード名の17をブランド名とした
「No.17」は誕生しました。